朝のあかり 石垣りんエッセイ集 (中公文庫 い139-1) [ 石垣りん ] - ショッピング・ショップ | 通販検索

ショッピング・ショップ | 通販検索楽天市場を検索

朝のあかり 石垣りんエッセイ集 (中公文庫 い139-1) [ 石垣りん ]

朝のあかり 石垣りんエッセイ集 (中公文庫 い1...の商品画像

朝のあかり 石垣りんエッセイ集 (中公文庫 い139-1) [ 石垣りん ]

この商品は「楽天市場」でご購入いただけます。詳しくは下のボタンよりショップサイトへどうぞ。
actacton

朝のあかり 石垣りんエッセイ集 (中公文庫 い...の紹介画像1朝のあかり 石垣りんエッセイ集 (中公文庫 い...の紹介画像2

商品の詳細情報

【楽天ブックスならいつでも送料無料】
石垣りんエッセイ集 中公文庫 い139ー1 石垣りん 中央公論新社アサノアカリ イシガキリン 発行年月:2023年02月21日 ページ数:320p サイズ:文庫 ISBN:9784122073180 石垣りん(イシガキリン) 1920年東京生まれ。詩人。高等小学校時代から詩作を始め、少女雑誌に投稿する。小学校卒業後、十四歳で日本興業銀行に就職。二十五歳の時に敗戦を迎え、戦後は職場の組合活動にも参加しながら詩作に集中。38年同人誌「断層」を創刊し福田正夫に師事。59年第一詩集『私の前にある鍋とお釜と燃える火と』刊行。69年第二詩集『表札など』でH氏賞、71年『石垣りん詩集』で田村俊子賞、79年『略歴』で地球賞を受賞。2004年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 はたらく(宿借り/けちん坊 ほか)/2 ひとりで暮らす(呑川のほとり/シジミ ほか)/3 詩を書く(立場のある詩/花よ、空を突け ほか)/4 齢を重ねる(終着駅/二月のおみくじ ほか) 自分の住むところには自分で表札を出すにかぎるー。銀行の事務員として働き、生家の家計を支えながら続けた詩作。五十歳で手に入れた川辺の1DKとひとりの時間。「表札」「私の前にある鍋とお釜と燃える火と」などの作品で知られる詩人の凛とした生き方が浮かび上がる、文庫オリジナルエッセイ集。 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ 小説・エッセイ ノンフィクション 文庫(ノンフィクション) 文庫 人文・思想・社会
actacton
この商品は「楽天市場」でご購入いただけます。詳しくは上のボタンよりショップサイトへどうぞ。
価格 : 990 円 (税込)
朝のあかり 石垣りんエッセイ集 (中公文庫 い139-1) [ 石垣りん ] - ショッピング・ショップ | 通販検索のページ先頭へ