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日本人の死生観 (ちくま学芸文庫) [ 立川 昭二 ]

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ちくま学芸文庫 立川 昭二 筑摩書房ニホンジンノシセイカン タチカワ ショウジ 発行年月:2018年09月10日 予約締切日:2018年09月09日 ページ数:320p サイズ:文庫 ISBN:9784480098887 立川昭二(タツカワショウジ) 1927ー2017。東京生まれ。早稲田大学文学部史学科卒業。1966ー97年、北里大学教授。後に同大学名誉教授。主に文化史、生活史の視座から病気、医療、死を考察した。1980年『死の風景』でサントリー学芸賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 花のしたにてー西行/憂へ悲しむー鴨長明/たゞ今の一念ー吉田兼好/旅を栖とすー松尾芭蕉/老いの楽しみー井原西鶴/魂離れぬー近松門左衛門/気をめぐらすー貝原益軒/足るを知るー神沢杜口/闇はながれてー千代女/あなた任せー小林一茶/天地に耽るー滝沢馬琴/時をし待たむー良寛 日本人は生きることと死ぬことをどのように考えてきたのだろうか。長明、芭蕉、千代女、馬琴、良寛など代表的な古典の中に日本人の死生観を辿り、「死」を前提に生き方を考え、「死」の意味をあらためて見つめなおす。日本人の心性の基層に今日も生きている伝統的な死生観を現代に生きる私たち自身の問題として考える指針の書。「死」の偉大な先達から「終い方」の極意を学んでみたい。 本 人文・思想・社会 文学 文学史(日本) 文庫 人文・思想・社会
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価格 : 1,320 円 (税込)
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