商品の詳細情報
【楽天ブックスならいつでも送料無料】
人がみずから動く仕組み 集英社新書 殿村美樹 集英社ひこにゃん 地域活性化 消費者心理 成功事例 ブランド戦略 うどん県 トレンド分析 イベント企画 PRプロデューサー 商品プロモーション 社会現象 文化形成 予算管理 実績構築 マーケティング手法 宣伝企画 ブーム オ ツクル トノムラ,ミキ 発行年月:2016年01月15日 予約締切日:2016年01月12日 ページ数:189p サイズ:新書 ISBN:9784087208191 殿村美樹(トノムラミキ) PRプロデューサー。株式会社TMオフィス代表取締役。同志社大学大学院ビジネス研究科「地域ブランド戦略」教員。関西大学社会学部「広報論」講師。「うどん県」や「ひこにゃん」など、これまでに地方PRを二五〇〇件以上手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 人が自ら動くーPRにおける「ムーブメント思考」とは何か(私が考えるPRの最終目標/マイブームからムーブメントへ ほか)/第2章 個人の単位から社会的な動きへ(二〇〇万人という臨界点/人々が次に何を求めるか? ほか)/第3章 クライアントを納得させるプレゼン術(地方に蔓延している“間違った常識”/本当の「地方創生」に必要なこと ほか)/第4章 メディアを動かす(プレスリリースの「5W1H」と「YTT」/その言葉に「ニュース性」はあるか? ほか)/第5章 狙いどおりに永続的に動かす(理想は「永続性を生むPR」/伝統が永続性を生む ほか) 「うどん県」や「ひこにゃん」など数々の地方PRを成功に導いてきた“国民的ブームの仕掛け人”が、自身がこれまでに手掛けた事例を挙げ、独自のノウハウを公開。予算も実績もないブランドや商品を、社会的な「ブーム」や「文化」に導いていくプロセスを詳細に解説する。時代の読み方、消費者が共感するメッセージの発信方法、低予算で最大効果を狙う戦略など、PR業界のみならず、すべての働く人々に役立つ、具体的かつ実践的な“人を動かす”技術を明らかにする。 本 ビジネス・経済・就職 マーケティング・セールス 広告・宣伝 ビジネス・経済・就職 マーケティング・セールス マーケティング ビジネス・経済・就職 産業 商業 新書 その他