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PHP新書 宮家 邦彦 PHP研究所キヲツケロ トランプノフクシュウガハジマル ミヤケクニヒコ 発行年月:2024年08月16日 予約締切日:2024年08月15日 ページ数:232p サイズ:新書 ISBN:9784569857510 宮家邦彦(ミヤケクニヒコ) 1953年、神奈川県生まれ。東京大学法学部を卒業後、外務省に入省。在中国大使館公使、在イラク大使館公使などを経て、2005年に退官。キヤノングローバル戦略研究所理事・特別顧問、立命館大学客員教授、外交政策研究所代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 「もしトラ」から「ほぼトラ」へ?/第1章 来たる2024年米大統領選、まずはこれだけ押さえておこう/第2章 第一期トランプ政権を振り返る/第3章 第二期トランプ政権のシナリオ/第4章 トランプはロシア・ウクライナ戦争を止める?/第5章 第二期トランプ政権でますます混乱する中東/第6章 米中貿易戦争パート2がやってくる/第7章 インド太平洋ー朝鮮半島危機と台湾有事に備えよ/第8章 安倍元首相なき日本の「もしトラ」生存戦略 「復讐の鬼」と化した大統領がリベンジに没頭する。トランプ氏が再び米大統領になったら、ロシアとの戦争でウクライナは敗北、イスラエルの暴走で中東はさらに混乱、米中貿易戦争が再発、朝鮮半島と台湾の複合危機…世界と日本が直面する「最悪のシナリオ」とは?大統領選を約五十年ウォッチしてきた外交のエキスパートが、トランプ再来後の国際政治と日本に待ち受けるシナリオについて分析。米大統領選の楽しみ方も解説。 本 人文・思想・社会 政治 新書 その他