過ぎる十七の春 (角川文庫) [ 小野 不由美 ] - ショッピング・ショップ | 通販検索

ショッピング・ショップ | 通販検索楽天市場を検索

過ぎる十七の春 (角川文庫) [ 小野 不由美 ]

過ぎる十七の春 (角川文庫) [ 小野 不由美 ]の商品画像

過ぎる十七の春 (角川文庫) [ 小野 不由美 ]

この商品は「楽天市場」でご購入いただけます。詳しくは下のボタンよりショップサイトへどうぞ。
actacton

過ぎる十七の春 (角川文庫) [ 小野 不由美 ]の紹介画像1過ぎる十七の春 (角川文庫) [ 小野 不由美 ]の紹介画像2過ぎる十七の春 (角川文庫) [ 小野 不由美 ]の紹介画像3

商品の詳細情報

【楽天ブックスならいつでも送料無料】
角川文庫 小野 不由美 KADOKAWAスギルジュウシチノハル オノ フユミ 発行年月:2023年01月24日 ページ数:336p サイズ:文庫 ISBN:9784041127513 小野不由美(オノフユミ) 12月24日、大分県中津市生まれ。京都大学推理小説研究会に所属し、小説の作法を学ぶ。1988年作家デビュー。「悪霊」シリーズで人気を得る。『残穢』は13年第26回山本周五郎賞を受賞。20年「十二国記」シリーズが第5回吉川英治文庫賞を受賞。その他のシリーズに営繕屋を主人公にした建物怪談「営繕かるかや怪異譚」があり、シリーズ第2作の『営繕かるかや怪異譚 その弐』は第10回山田風太郎賞の最終候補作に選出された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 従兄弟同士の直樹と隆は、17歳の誕生日を迎えようとしていた。例年通り、木蓮や馬酔木、海棠や空木に埋もれた桃源郷のような花の里の隆の家を訪れた直樹と典子兄妹。だが、心優しい隆の目は昏く、母親の美紀子に冷淡な態度をとっていた。「あの女が、迎えに来る」と、毎夜、中庭を訪れる異端のものの気配に苛立つ隆。隆の目の中に恐れていた兆しを見つけて絶望する美紀子に異変が。運命の悲劇の幕が開く。ホラー&ミステリー。 本 小説・エッセイ ノンフィクション 文庫(ノンフィクション) 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・あ行 文庫 小説・エッセイ 文庫 人文・思想・社会
actacton
この商品は「楽天市場」でご購入いただけます。詳しくは上のボタンよりショップサイトへどうぞ。
価格 : 924 円 (税込)
過ぎる十七の春 (角川文庫) [ 小野 不由美 ] - ショッピング・ショップ | 通販検索のページ先頭へ