最後の参謀総長 梅津美治郎 (祥伝社新書) [ 岩井 秀一郎 ] - ショッピング・ショップ | 通販検索

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最後の参謀総長 梅津美治郎 (祥伝社新書) [ 岩井 秀一郎 ]

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最後の参謀総長 梅津美治郎 (祥伝社新書) [ 岩井 秀一郎 ]

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祥伝社新書 岩井 秀一郎 祥伝社サイゴノサンボウソウチョウ ウメヅヨシジロウ イワイ シュウイチロウ 発行年月:2021年12月01日 予約締切日:2021年11月30日 ページ数:264p サイズ:新書 ISBN:9784396116477 岩井秀一郎(イワイシュウイチロウ) 歴史研究者。1986年、長野県生まれ。2011年、日本大学文理学部史学科卒業。以後、昭和史を中心とした歴史研究・調査を続けている。著書に、山本七平賞奨励賞を受賞した『多田駿伝ー「日中和平」を模索し続けた陸軍大将の無念』(小学館)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) プロローグー戦艦ミズーリにて/第1章 「軍人勅諭」の子/第2章 動乱の時代にー第一の後始末、二・二六事件/第3章 国境の司令官ー第二の後始末、ノモンハン事件/第4章 最後の参謀総長ー最後の後始末、終戦/エピローグー幽窓に暦日なし 昭和十九(一九四四)年七月、梅津美治郎は参謀総長に就任する。それは昭和天皇の意思でもあった。それだけ昭和天皇の信頼が篤かったのだ。梅津は昭和二十(一九四五)年六月に軍状を上奏、その内容に衝撃を受けた昭和天皇は終戦を決意したと言われる。陸軍大学を首席で卒業したエリートでありながら、陸軍の後始末ばかりさせられた男の“最後の後始末”こそ、ポツダム宣言および降伏文書調印に至る終戦への道である。その足跡を追うことで、昭和陸軍と昭和史に新たな光をあてる。梅津家への取材で得られた貴重な証言や写真も掲載。最後の参謀総長・梅津美治郎の知られざる功績を追う。 本 人文・思想・社会 歴史 日本史 人文・思想・社会 歴史 伝記(外国) 新書 その他
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