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ひとりのとき チャールズ・M・シュルツ 谷川俊太郎 朝日新聞出版ブンコ スヌーピーノモットキラクニ3 ヒトリノトキ チャールズ・m・シュルツ タニガワシュンタロウ 発行年月:2019年07月05日 予約締切日:2019年07月04日 ページ数:160p サイズ:文庫 ISBN:9784022619792 シュルツ,チャールズ・M.(Schulz,Charles M.)(シュルツ,チャールズM.) 1922年、米国ミネソタ州セントポール生まれ。26歳で新聞連載コミック作家としてデビュー。世界中の人々に愛される連載コミック『ピーナッツ』を50年間書き続ける。2000年2月、逝去 谷川俊太郎(タニカワシュンタロウ) 1931年、東京都生まれ。詩人。詩作のほかに創作わらべうたや、マザーグースの翻訳など幅広く活躍 河合隼雄(カワイハヤオ) 1928年、兵庫県生まれ。臨床心理学者。2007年7月、逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 こんなはずじゃなかった/2 ちょっとひと息/3 さびしくなったら/4 気ままにいこう 「出かける時、誰かがさびしがってくれるっていうのは、いいもんだね」「もう夜じゃない、もうクヨクヨすることはない…」。ひとりでいる時間があるからこそ、まわりの仲間の大切さがわかる。「孤独」や「沈黙」も、人生を豊かにするためには必要なことなんだ。 本 文庫 人文・思想・社会