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顧客との対話に取り組む時機と戦略 本荘修二 ダイヤモンド社ダイキギョウ ノ ウェブ ワ ナゼ ツマラナイノカ ホンジョウ,シュウジ 発行年月:2007年02月 ページ数:238p サイズ:単行本 ISBN:9784478000229 本荘修二(ホンジョウシュウジ) 本荘事務所代表(大企業、ベンチャー企業、投資会社へのコンサルティング)。埼玉大学大学院経済科学研究科客員助教授、NetService Ventures Groupアドバイザー、広域渋谷圏クリエイターマッチングLLP(SNS XSHIBUYA)代表、株式会社一柳アソシエイツ・レジスタードパートナー。ボストン・コンサルティング・グループ、米国コンピューター・サイエンス・コーポレーション(日本人初のリエンジニアリング・コンサルタント)、CSK/セガ・グループ(会長付・グループ戦略室マネジャー)、ジェネラル・アトランティックLLC(IT特化の米国投資会社、日本代表)を経て現職に至る。総務省・携帯電話番号ポータビリティ研究会構成員、経済産業省・産業構造審議会情報サービス・ソフトウェア小委員会委員。社内起業研究会設立以来、起業家精神とイノベーションの研究成果を日米欧で発表。東京大学工学部卒、ペンシルベニア大学経営学修士、早稲田大学学術博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) イントロダクション 本当の課題ー大企業にとって「ネット化」の真の意味とは/第1章 現在の地図ー冷静にネット化を俯瞰する/第2章 ネット化社会ー変わる顧客・変わる社会/第3章 インパクトー企業にとっての市場変化の意味/第4章 限界の訪れー従来型戦略の問題点と解決の方向性/第5章 予兆ー大企業のネット化の先行事例/第6章 協調する組織ーマルチチャネルの顧客戦略と企業のあり方/第7章 ロードマップー大企業のネット化に必要なアクション/第8章 推進力ーイノベーションとしてのネット化マネジメント 本当に業績に貢献するのか?マーケティング能力の欠如、内向き思考、丸投げ体質、不誠実な対応…ウェブ2.0を含むネット化社会の進展は、既存の組織や事業にどのようなインパクトを与えるのか。豊富なデータと事例で検証し、大企業の組織の構造問題とネット化の戦略を問う。 本 ビジネス・経済・就職 マーケティング・セールス 企画書・プレゼン ビジネス・経済・就職 自己啓発 企画書・プレゼン ビジネス・経済・就職 経営 経営戦略・管理