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遠藤 奈央子 講談社「ジブンデデキルコ」ニソダツ ホウカゴジカンノスゴシカタ ホメル・シカル・ミマモル オヤモソダツ エンドウ ナオコ 発行年月:2022年07月14日 予約締切日:2022年07月13日 ページ数:232p サイズ:単行本 ISBN:9784065285336 遠藤奈央子(エンドウナオコ) 民間学童「こどもクリエ塾」代表。株式会社ビジョンゲート代表取締役。非営利型一般社団法人学童ナビ研究所理事長。リクルートにて人材採用と教育を提案する法人営業を担当後、2007年よりIBMビジネスコンサルティングサービス(現IBM)で戦略コンサルタントに従事したのち、2011年4月民間学童保育「こどもクリエ塾(ビル・ゲイツ氏財団エドビジョン型プロジェクト・ベース学習を導入)設立。現在、表参道・白金台・茗荷谷・四谷・日本橋で5校を運営し、開校12年にしてすべてキャンセル待ちが続いている。さらにタイ・バンコクに日本人と多国籍を対象としたKidsClieを開校。日々現場で子どもと共に学びあう、教育者としての顔を持つ実業家。直接指導した子どもは延べ1800人を超える。社会福祉士の資格も有する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 放課後は子どもの「好き」を見つける最高の時間(自分の「好き」を見つけた子が一番強い/子どもの「好き」を引き出す3つの会話 ほか)/第2章 放課後に「自分で考えて行動する子」にするヒント(子どもの成長を促す「おうちルール」/自分で考える子に育てる「叱り方」 ほか)/第3章 小学生から始める「自主学習のクセ」がつく環境作り(「楽しみながら」自分で学ぶクセを身につけよう/子どものタイプ別勉強机の置き場所と注意点 ほか)/第4章 読む・書く・考える力(読解力)は放課後に育てよう(読解力は生きるうえでの武器になる/読解力を育む読み聞かせの方法 ほか)/第5章 放課後の時間を助ける「習い事・学童・教材」の選び方(何を基準に選んだらいいの?/英語VS.日本語どちらに力を入れたらいいの? ほか) ビル・ゲイツも推奨する欧米で大注目の教育メソッドを凝縮!放課後時間を、少しでも多くの子が「好き」を見つける最高の時間にしてほしい。自分で考え、行動し、学ぶ力を育んでほしい。家庭で子どもが「勝手に」伸びるヒント。 本 人文・思想・社会 教育・福祉 教育 人文・思想・社会 教育・福祉 社会教育