戦後日記 (中公文庫 み9-13) [ 三島 由紀夫 ] - ショッピング・ショップ | 通販検索

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戦後日記 (中公文庫 み9-13) [ 三島 由紀夫 ]

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中公文庫 み9ー13 三島 由紀夫 中央公論新社センゴニッキ ミシマユキオ 発行年月:2019年04月23日 予約締切日:2019年04月22日 ページ数:400p サイズ:文庫 ISBN:9784122067264 三島由紀夫(ミシマユキオ) 1925(大正14)年東京に生まれる。本名、平岡公威。学習院高等科を経て東京帝国大学法律学科を卒業。在学中の44(昭和19)年に処女創作集『花ざかりの森』を刊行。戦後47年大蔵省に入り翌年退官。49年に刊行した『仮面の告白』で名声を確立し、以後、文筆活動に専念する。『潮騒』にて新潮社文学賞、『白蟻の巣』にて岸田国士演劇賞、『金閣寺』にて読売文学賞、『絹と明察』にて毎日芸術賞、『サド公爵夫人』にて芸術祭賞などを受賞した。68年、「楯の会」を結成し、70(昭和45)年、自衛隊市ヶ谷駐屯地で自決(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) そぞろあるきー作家の日記(昭和二十三(一九四八)年六月)/某月某日(昭和二十三(一九四八)年十月)/作家の日記(昭和二十五(一九五〇)年一月)/退屈な新年ー新春雑記(昭和二十九(一九五四)年一月)/作家の日記(昭和三十(一九五五)年四月〜五月)/小説家の休暇(昭和三十(一九五五)年六月〜八月)/裸体と衣裳ー日記(昭和三十三(一九五八)年二月〜三十四(一九五九)年六月)/ある日私は(昭和三十五(一九六〇)年八月)/日記(昭和三十六(一九六一)年四月)/週間日記(昭和三十九(一九六四)年五月)/ありがたきかな“友人”(昭和三十九(一九六四)年九月)/日記(昭和四十(一九六五)年十一月)/プライバシー裁判の和解前後ー週間日記(昭和四十一(一九六六)年十一月)/日録(昭和四十二(一九六七)年一月) 「小説家の休暇」「裸体と衣裳」を中心に、昭和二十三年から四十二年の間に日記形式で発表されたエッセイを年代順に収録。昭和を代表するスタア作家の華麗なる日常と、小説から映画・演劇まで同時代芸術への鋭い批評が随所に光る比類なき戦後史のドキュメント。文庫オリジナル。 本 小説・エッセイ エッセイ エッセイ 小説・エッセイ ノンフィクション 文庫(ノンフィクション)
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価格 : 1,100 円 (税込)
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