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服のはなし 着たり,縫ったり,考えたり [ 行司 千絵 ]

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商品の詳細情報

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行司 千絵 岩波書店フクノハナシキタリヌッタリカンガエタリ ギョウジ チエ 発行年月:2020年12月18日 予約締切日:2020年12月17日 ページ数:180p サイズ:単行本 ISBN:9784000614436 行司千絵(ギョウジチエ) 1970年生まれ。同志社女子大学学芸学部英文学科卒。京都新聞社で記者をしながら、独学で洋裁を習得。国内外の旅先などで買い集めた布やボタンを使い、自身の普段着や母、友人・知人の服を縫う。これまで3〜91歳の80人余に290着の服を作った。個展も開催。著作物も出している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 服を手づくりするということ/服の向こうにある命/昭和四〇年代生まれのファッション原体験/流行と個性とのあいだで/洋裁はアートか、仕事か、道楽か/心模様を宿すものとして/それぞれの人の「わたしの一着」/変化し、かたどり、はぐくむ服 人間にとって不可欠な服。でも、着られればなんでもよいわけではない。装うことは、自分の思いと他人の視線とのあいだで揺れる。何を買う?どう着る?なぜ、おしゃれをする?おしゃれの迷い道をさまよった末、服を手づくりするようになり評判をえた著者は、つくりながらもさらに悩む。服は流行と個性を映し出す。「らしさ」で人を縛りもする。それぞれの人に、その人だけの大切な一着がある。そして、生きものの命からつくられ、大量に処分されているーいまこの時代と社会にとっての、わたしとあなたにとっての、服の意味を探る。 本 美容・暮らし・健康・料理 手芸 洋裁
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価格 : 1,980 円 (税込)
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